PERiTOSS ペリトス

明治時代に始まったと言われている日本の筆箱の歴史。

大正、昭和、平成と時代の移り変わりと共に多種多様なデザイン、素材の筆入れが登場しました。
私達No BoRDER(ノーボーダー)が考えた「ちょっと変わった」ペンケースが「PERiTOSS(ペリトス) ペケス」です。

普段使うものだけど、「こうなっていたらいいな」「こうしたらもっと面白いのに!」といった事を考えて商品を開発してみよう。
ちょっと視点を変えて普段使いの道具を見直すところから「PERiTOSS(ペリトス)」というブランドは始まりました。
このスリムでかわいい筆箱「PERiTOSS ペケス」にもそんな当社のこだわりがたくさん詰まっています。

PERiTOSS第一弾 ペケスがいよいよ発売されます!

ペケスはペンケースとしては非常に細身で、一般的なペンならば4本くらい入る容量のコンパクトなものです。
しかし、ただ小さいだけではなく構造や素材にこだわりつくしたアイテムになっています。
ファスナーには金属の輝きと重厚さを備えた信頼のYKK製コイルファスナーを採用し、高級感と引っ掛かりの少ない使い勝手の良さを実現しました。
本体の生地には品質が高くその質感もおしゃれな倉敷帆布を使用して素材から縫製までの全てを日本製にこだわっています。
本体の縫製ももちろん日本国内工場で行い、いたるところでMADE IN JAPANを感じられる筆入れになっています。

使い込むことでさらに味が出るおしゃれな布製ペンケースをお手元や、親愛なる人へのプレゼントに是非ご活用ください。